アントニオ猪木デビュー60周年記念Blu-ray BOX
  • 格闘技

アントニオ猪木デビュー60周年記念Blu-ray BOX

  • セル
リリース日
2021年09月29日
価格
¥19,800(税抜価格 ¥18,000)
品番
TCBD-1148
発売元
東京サウンド・プロダクション

迷わず買えよ!買えばわかるさ!!
アントニオ猪木自ら厳選した激闘26試合、更には猪木語録名場面集を収録した
燃える闘魂 初の高画質Blu-ray BOX

作品ポイント

★アントニオ猪木初のBlu-ray作品!
アントニオ猪木が選んだ歴史に残る名勝負26戦に加え、マイクパフォーマンスを合計15時間超の大ボリュームで収録!!

★「俺の首をかき斬ってみろ!」、「その気で来るなら俺が受けてやるぜ」、「出る前に負ける事考える馬鹿いるかよ!」、「いつ何時、何処でも、誰の挑戦でも受ける」、「この道を行けば どうなるものか」、「道はどんなに厳しくとも 笑いながら歩こうぜ!」、「今 俺は人生のホームレスをやっています」 、「1・2・3ダー!」、「元気ですかー!」等々、数え上げたらキリがない、あの猪木の名言はいつ、どこで生まれたか?
現存する映像に初公開の映像を加え、1972年の新日本プロレスの貴重な旗揚げ戦の挨拶映像から、大物日本人対決、格闘技世界一戦、IWGP構想、UWFとの抗争、世代闘争、TPG、天龍源一郎戦、UWFとの抗争、引退までのカウントダウン、引退試合、格闘技ロードなど、激動の新日本プロレスの1970年~2000年代を時系列で収録!!

★『魂の咆哮』ディスクには、全メディア初公開となる、亡きアントニオ猪木の奥様秘蔵プライベート映像を独占収録!
注目は 愛弟子・藤原喜明との居酒屋トーク。苦楽を共にした二人のトークは必見。過去の対戦相手との回想や、燃える闘魂の素顔がたっぷりと堪能できる!

★初回生産限定特典として、2022年スペシャル・闘魂カレンダーが封入!!(2022年1~12月のカレンダーとなります)

作品内容

1960年のプロレス・デビューから数えて、昨年60周年を迎えたアントニオ猪木。
これまで多くのファンに勇気と感動、そして夢を与えてきた。
本BOXでは、猪木の放った言霊「魂の咆哮」と、猪木自らが選んだ名勝負(26試合)を厳選収録。
猪木語録と云われる「魂の叫び」を完全網羅する。

【アントニオ猪木 魂の咆哮  〜猪木語録名場面集〜 】(187分)
名勝負、名場面の影には猪木語録あり!怒り・殺気・感動、そして笑いに満ち溢れ、今も語り継がれる猪木語録。
その数々の名場面に加え、全メディア初公開となる猪木プライベート映像を独占入手、総計187分にも及ぶ貴重映像で猪木のレスラー人生を振り返る。


【アントニオ猪木 自薦名勝負集 Ⅰ】(178分)
1969年12月2日 大阪府立体育会館
ドリー・ファンク・ジュニア vs アントニオ猪木 〈若獅子と言われた若き頃の猪木が世界のチャンピオンに挑んだ大一番〉

1971年12月4日 宮城県スポーツセンター
アントニオ猪木 vs ディック・マードック 〈狂犬マードックに挑んだ日本プロレス時代の名勝負〉

1972年3月6日 大田区体育館
アントニオ猪木 vs カール・ゴッチ 〈新日本プロレス旗揚げ戦で師匠 神様カール・ゴッチに挑んだ大一番〉

1974年3月19日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ストロング小林 〈当時日本中を震撼させた大物日本人対決!〉

1974年6月26日 大阪府立体育会館
アントニオ猪木 vs タイガー・ジェット・シン 〈伝説の腕折り事件!“インドの狂える虎”の腕を怒りの猪木が執拗に攻めまくる。〉


【アントニオ猪木 自薦名勝負集 Ⅱ】(296分)
1975年10月9日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ルー・テーズ 〈世界の王者 鉄人ルー・テーズに挑んだ極上レスリング対決〉

1975年12月11日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ビル・ロビンソン 〈かつてファン選出の新日本プロレス名勝負No.1に選ばれた白熱の60分!〉

1976年9月10日 品川スポーツランド
アントニオ猪木 vs ビリー・グラハム 〈ムキムキレスラーの元祖 “スーパースター”ビリー・グラハムが猪木に挑戦!〉

1976年10月7日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント 〈数ある“世界の大巨人”アンドレと猪木の戦いの中でも、ベストマッチと言われる名勝負〉

1977年8月2日 日本武道館
アントニオ猪木 vs ザ・モンスターマン・エベレット・エディ 〈異種格闘技戦 名勝負No.1。モンスターマンの打撃が猪木を襲う〉

1978年2月8日 日本武道館
アントニオ猪木 vs 上田馬之助 〈新日本プロレス唯一の釘板デスマッチ!極悪ヒール・馬之助が猪木に襲いかかる〉

1978年11月26日 シュツットガルト ギルスベルクホール
アントニオ猪木 vs ローラン・ボック 〈猪木が愛弟子・藤原と欧州遠征に出発。最終戦で欧州最強の男と言われたボックとの一戦を迎えた。〉

1978年12月5日 福岡九電記念体育館
アントニオ猪木 vs 星野勘太郎 〈突貫小僧 星野勘太郎と猪木の現存する唯一のシングルマッチ〉

1980年2月27日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ウイリー・ウイリアムス 〈新日本vs極真空手!団体の威信をかけた異種格闘技戦〉

1980年4月3日 蔵前国技館
スタン・ハンセン vs アントニオ猪木 〈極限の肉体の激突!“不沈艦”スタン・ハンセンと猪木 至極の名勝負〉


【アントニオ猪木 自薦名勝負集Ⅲ】(282分)
1982年4月21日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ジェシー・ベンチュラ 〈のちに政治家に転向したジェシー・ベンチュラと猪木が激突。異例の政治家対決となった!〉

1982年11月4日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ラッシャー木村&アニマル浜口&寺西 勇 〈はぐれ国際軍団が男のプライドをかけて挑んだ「涙」の変則タッグマッチ〉

1983年6月2日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン 〈会場騒然・・・伝説の「猪木舌出し失神事件」!〉

1984年8月2日 蔵前国技館
アントニオ猪木 vs 長州 力 〈維新軍団・長州力が悲願の猪木超えを賭けて真っ向勝負〉

1985年4月18日 両国国技館
アントニオ猪木 vs ブルーザー・ブロディ 〈超獣ブロディが全日本プロレスより電撃移籍!猪木とのシングルマッチに挑んだ〉

1985年9月19日 東京体育館
アントニオ猪木 vs 藤波辰巳 〈維新軍団・UWFが去った新日本の窮地を救う為に、猪木と愛弟子・藤波との至極の名勝負〉

1986年2月6日 両国国技館
アントニオ猪木 vs 藤原喜明 〈新日本 vs UWF!サブミッションのせめぎ合いに注目!〉

1986年6月17日 愛知県体育館
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント 〈世界の誰もが夢見た、大巨人アンドレからの一本勝ち・・・その夢に猪木が挑んだ!〉

1995年4月29日 平壌メーデースタジアム
アントニオ猪木 vs リック・フレアー 〈四半世紀前、19万人を超える大観衆を集めて開催された平和の祭典、そのメインで行われた感動の一戦〉

1996年1月4日 東京ドーム
アントニオ猪木 vs ビッグバン・ベイダー 〈引退を決意した猪木が挑んだ大一番!ベイダーのジャーマンに東京ドームが大いに揺れた!〉

1998年4月4日 東京ドーム
アントニオ猪木 vs ドン・フライ 〈燃える闘魂 最終章!猪木が最後に見せた必殺技のオンパレードを見逃すな!〉

キャスト&スタッフ

<キャスト>
アントニオ猪木

封入特典

<初回生産限定>
・2022年スペシャル・闘魂カレンダー

商品仕様

【Blu-ray仕様】
2021年/日本/カラー/合計943分(『魂の咆哮』:187分、『自薦名勝負集Ⅰ』:178分、『Ⅱ』:296分、『Ⅲ』:282分)/リニアPCM(ステレオ、一部モノラル)/16:9 1920×1080i Full High Definition/『魂の咆哮』・『自薦名勝負集Ⅰ』:1層、『自薦名勝負集Ⅱ』・『Ⅲ』:2層/MPEG-4AVC/4枚組

(C)2021 テレビ朝日/新日本プロレスリング